2009年10月06日

コハクチョウ飛来待ち、水草除去

コハクチョウ飛来待ち、水草除去

琵琶湖岸、外来種の繁殖急増で

 毎年冬にコハクチョウが飛来する草津市の琵琶湖岸で、外来種の水草ホテイアオイやボタンウキクサが生い茂っており、コハクチョウの愛護グループが「このままではこの冬の飛来に影響が出る」と、ボランティアで除去作業を続けている。 >>続きを読む

 コハクチョウの観察を続けている「草津湖岸コハクチョウの愛する会」のメンバー。同市志那中町一帯の湖岸で8月末から7回、メンバー10〜15人が湖に入って手作業で水草を取り除いているという。

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2009年10月04日

桜島で爆発的噴火 7カ月半ぶり

桜島で爆発的噴火 7カ月半ぶり、噴煙3千メートルに

 鹿児島市の桜島南岳山頂火口で3日午後4時45分、爆発的噴火があった。鹿児島地方気象台によると、噴煙は高さ約3千メートルまで達し、噴石が4合目付近まで飛んだという。>>続きを読む

 こういう状況でも噴火警戒レベルは3(入山規制)のまま変わっていないらしいね。逃げるほどではないと言うことか?

posted by hitendrunwon at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

ヒグマ出没、例年並み 道が初予想

ヒグマ出没、例年並み 道が初予想 渡島半島は警戒を

 道は17日、9〜10月にかけてヒグマが人里近くに現れる頻度を示す「出没予想」を発表した。全道的には「例年並み」だが、渡島半島地域については「餌となるブナが凶作のため、出没回数が増える可能性がある」と警戒を呼びかけている。

 道は2005年度から、木の実の生育状況とヒグマの出没回数との相関関係を分析。その結果を基に、今秋から「大量出没の恐れ」「例年並み」「例年より少ない」の3段階の表現で出没予想を発表することにした。 >>続きを読む

 札幌市内の住宅地でも熊の足跡とかが見つかってますからねぇ。庭から突然とか言うのは、怖いですよ〜〜

posted by hitendrunwon at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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