2009年10月06日

コハクチョウ飛来待ち、水草除去

コハクチョウ飛来待ち、水草除去

琵琶湖岸、外来種の繁殖急増で

 毎年冬にコハクチョウが飛来する草津市の琵琶湖岸で、外来種の水草ホテイアオイやボタンウキクサが生い茂っており、コハクチョウの愛護グループが「このままではこの冬の飛来に影響が出る」と、ボランティアで除去作業を続けている。 >>続きを読む

 コハクチョウの観察を続けている「草津湖岸コハクチョウの愛する会」のメンバー。同市志那中町一帯の湖岸で8月末から7回、メンバー10〜15人が湖に入って手作業で水草を取り除いているという。

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