2009年09月20日

106歳のナシの実出荷

106歳のナシの実出荷 鳥取、最長寿の二十世紀

 21日の敬老の日を前に、鳥取市桂見の「とっとり出合いの森」にある樹齢106年の木から収穫された二十世紀ナシの出荷が始まっている。>>続きを読む

 ナシの木は明治37年に植えられた10本のうちの3本。管理している鳥取県倉吉市の「鳥取二十世紀梨記念館」によると、国内最長寿だが、まだまだ現役で、ことしは大玉で甘みも十分という。

posted by hitendrunwon at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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